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セイコー マリンマスターの特徴

2016.09.02

セイコー(SEIKO)のマリンマスターには、りゅうずの位置に特徴があります。

 

そもそもダイバーズウォッチを着用するとなると、りゅうずの位置などは意外と大きなポイントです。手首の動きなどにも、大きく関わってくるからです。

 

それでマリンマスターの場合は、りゅうずは4時の位置に設置されています。他の位置ですと手首に対する負担が生じてしまう事も多く、セイコー(SEIKO)としては4時が最適な位置だと判断しているからです。

 

またマリンマスターは、針の太さに関する特徴もあります。ダイバーズウォッチによってはハリが少し細めで見づらい事もありますが、このセイコー(SEIKO)の時計の場合は、かなり針が太めになっているのです。深海の暗い場所でも見やすい針なので、多くのダイバーの方々の間で好評です。

 

このような機能性の他に、色にも特徴があります。セイコー(SEIKO)としては時計のデザインにも大きなこだわりを持っていますが、その独特な色彩によって、高級感が表現されている訳です。美しいデザインも、多くダイバーの間で評価が高いです。

 

なおそのセイコー(SEIKO)の時計は、最大600メートルまで耐える事ができます。比較的深い場所での潜水でも利用可能なのも、その時計の特長の1つです。

 

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